【tower】山崎産業の蚊取線香ホルダーをレビュー!デザイン性抜群の収納ポット

 
蚊取り線香を収納するオシャレなケースを見つけたので使用したレビューになります

夏の大敵「蚊」を撃退してくれる蚊取り線香。夏が近づく中で、30巻入りの蚊取り線香缶を購入しましたが、そのまま置いておくとどうしても昭和感が漂ってしまいますよね。
そこで、山崎産業のtowerシリーズから新しく発売された、「そのまま入れられる 蚊取り線香 収納ポット 丸型」を購入してみました!

この収納ポットは、蚊取り線香をオシャレに収納し、使い勝手も抜群
この記事では、蚊取り線香をよりスタイリッシュに使いたい方に向けて、実際の使用感や製品の特徴をご紹介します。参考になれば嬉しいです!

・山崎産業 tower 蚊取線香収納ポットの紹介
・山崎産業 tower 蚊取線香収納ポットの特徴
 

商品紹介

低階層の新居に引越をしまして、夏のベランダに現れるであろう「蚊」を退治するべく「蚊取線香30巻缶」と山崎産業から発売されている「そのまま入れられる 蚊取り線香 収納ポット 丸型」を購入しました。

山崎産業の商品は、Amazonで購入して翌日に届くのもお気に入りのポイント。

 

山崎産業のtowerシリーズって本当スタイリッシュでオシャレですよね。箱を開けると、商品本体と取扱説明書が同梱。

製品の特徴

  • 蚊取線香30巻缶を缶ごと収納でき、蓋をしたまま使用可能
  • スチール製でスタイリッシュなデザイン
  • 持ち運びに便利なハンドル付き
  • 丸型と角型の2つのタイプがあります

実際に使ってみます

そのまま入れられる 蚊取り線香 収納ポット 丸型」と「蚊取線香30巻缶」を並べて比較してみました。
昔懐かしい「蚊取線香30巻缶」、このままベランダに置いておくのも良いのですが、生活感が強いので、どうせならスタイリッシュに使いたい。

製品本体に「蚊取線香30巻缶」を入れてみましたが、余裕を持って入れることができました。

製品本体に蓋をします。いやースタイリッシュ。

収納ポットに蓋をすることで本体真ん中の穴から煙が出ます。


このような形でハンドルの角度を変えて、持ち運ぶことができるので、ガーデニングやキャンプなどのアウトドアでの蚊除けにも活躍します。

使用する際はハンドルにヤニがつく可能性があるので、ハンドルは下げて使用しましょう。

 

まとめ

今回は、山崎産業 towerシリーズの「そのまま入れられる 蚊取り線香 収納ポット 丸型」の製品紹介をさせていただきました。

これから夏に向けて蚊が増えてきますが、ぜひ蚊取線香を使って痒い夏からおさらばしましょう!